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会社の「経営理念」を説明する重要なページなので、英文校正をしっかり行うべきだと思います。
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[2012/10/25 16:07] | 稚拙な/不自然な英文 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
たとえ小さなミスでもこれだけ多いと、印象が悪くなります。
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[2011/10/26 16:17] | 稚拙な/不自然な英文 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
日本語ページに引きずられた英訳。
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上のようなかたちで文中の "L" や "T" を大文字にしたり
不自然な箇所で文章を区切ってしまったりしているのは、
英語に精通していない日本人が英文制作に絡んでいるものと
思われます。


なぜなら、文章の区切り方にしても元の日本文の体裁に
引きずられており、英語の文章としてのリズムが
狂っていることに気づいていないからです。

プロのネイティブライターが英文をチェック&リライトすれば、
このような誤りを防ぐことができます。


[2010/11/17 17:05] | 稚拙な/不自然な英文 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
日本語原稿からの「翻訳」ならではの誤り。










上のような誤りは、日本語から「翻訳」した英文ならではのものと言えるでしょう。
ネイティブのライターが始めから英語で書いているのであれば、
具体性がなくて何が言いたいのか分からなかったり、
不自然な語順になっている英文を書いたりはしないはずだからです。

同時に、上のサイトにはネイティブによるきちんとした校正が入っていないという証拠でもあります。
載っているコピーがお粗末では、せっかくの素晴らしいサイトデザインも
台無しになってしまいます。

皮肉なことに、巧みなレイアウトによって伝えたいメッセージが
わかりやすく提示されていればいるほど、そのメッセージにふくまれた
誤りも目立ってしまうのですから。
[2010/10/21 16:48] | 稚拙な/不自然な英文 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
英訳の難しさ。
今回も、説明するまでもない超有名企業の英語サイトです。






上のように"New Challenge for era"と書いてあると、
ネイティブは"What kind of era?"(時代って、どんな時代のこと?)
と疑問に思うはずです。
なにか説明が足りていない、という感覚です。

日本語で「時代への新たな挑戦」と書いてあると
それほど違和感はないのですが、これをそのまま直訳しても
英語としては不自然なものになる
ことがあります。

ある言語から異なる言語へと翻訳をしたら、
かならずネイティブが訳文をチェックし、
必要に応じて書き直し(リライト)をする必要があるのです。
それも翻訳事情に精通した、プロのライターが行うのでなければなりません。


[2010/10/15 16:44] | 稚拙な/不自然な英文 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
言いたいことはわかるのですが・・・




英文コピーが稚拙なままでは、せっかく英語サイトを作成しても、
自社を海外に向けてアピールすることはできないでしょう。


会話においては、取りあえず要点さえ伝われば良し、と
するものかも知れませんが、企業のサービスや理念を
ことばの力によってアピールする場であり、
ネイティブにじっくり読まれる可能性のある公式ウェブサイトの文章は、
いくら練っても練り過ぎるということはないと思います。

いまいちど日本語の原文とつき合わせてチェックするとともに、
ネイティブのライターによる大幅なリライトが必要でしょう。
[2010/08/24 13:09] | 稚拙な/不自然な英文 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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